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■「砂の造形展」
始まりは1989年、祖父江砂丘において「祖父江砂まつり」が開催されました。
当初は中学生を中心に、野外活動を兼ねた授業の一環として、砂像製作をしておりました。各チームでリーダーを選出して指揮しながら、一つの作品をクラスで作り上げていくものでした。
1992年より「砂の造形展」と改名され、年々、砂像に対する市民の関心が高まり、一般の応募による
砂像チームの作品の出展となっていきました。
以前の作品の多くは、誰でも良く知っている単発的なものが多かったのですが、年々レベルアップして、空想的 ・ デザイン的に構成された幅広いジャンルの作品が親子連れやカップル、お年寄りの方にまで幅広く親しまれています。
毎年9月に型枠3段(3000mm×3000mm×1800mm)を15チーム ・ 2003年より新しく導入された型枠1段(900mm×900mm×900mm)を6チーム募集しています。
まずは、全国大会を小平町の海岸で開催地にする。 |
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〒131-0033
東京都墨田区向島3-46-14
TOP押上808
KTK-OFFICE内
東京おびら会ふるさと再生基金開設準備委員会
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| 目 的:全国に小平町の名を広める。観光客の増加。経済効果。 |
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「美しい小平町の海岸をいかすイベントを是非成功させたい」
過疎化に歯止めをかけ、地域活性化を目指し砂像祭りを計画。
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| 開催地:おにしかツインビーチ |
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| ●「砂の造形展」全国大会の開催地案 |
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日本全国で行われている「砂の造形展」の開催地を立候補する。 |
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| ●第一回小平町砂像まつり案 |
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小平町独自で「砂の造形展」を開催し、TVチャンピオンの上位入賞したチームや世界大会入賞チ−ムなどを招待し、まつりを盛り上げる。
展示する砂像のほか、子供も大人も作って楽しめるコーナーを設けるなど、参加型のイベントを目指したい」。 |
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●砂像の製作指導
会場の一角には、子供たちが自由にミニ砂像づくりができるコーナーも設けられ、親子連れや保育園児らが思い思いの作品を作って楽しんでもらう。 |
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●漂流物アート展(ボランティアによる海岸清掃)
海岸に流れ着く漂流物でこんななモノまで作ってしまった。ゴミが無ければきれいなビーチなのに・・・。最低限のマナー守ってほしいです。
海岸清掃イベントのひとつ。 |
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●ちびっこ宝さがし(小学生以下のみ対象)
砂浜で楽しい宝探し!カプセルに入ったお宝が、ビーチのどこかに隠れています。ビーチをクシ(comb)でとかすように丁寧にさがしていくと・・・
あった!素敵な宝物!お子様とご一緒にお楽しみください。 |
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